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  • 01/09/12--05:18: PR: 三井の賃貸マイページ「CLASSY NAVI」 (chan 1453688)
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  • 01/09/12--05:18: ■カーテンをご試着いただきました。 (chan 1453688)
  • デコール 飯沼でございます。


    今日は吊りカーテンのサンプンを試着していただくため、4点をお客様宅にお持ちしました。


    年末に選んでいただいたものに、私があいそうだな、と思うものを足して持参しました。




    「ショールームで見るのと、実際に自宅で吊ってみるのではイメージが違う」


    「自分では選ばないようなものを持ってきていただいてなるほどと思った」


    などのご感想をいただき、時間をかけて検討していただいた結果、最終的にご夫婦ともに納得いくものをご決定いただきました。




    デコール では、ショールームにある吊りサンプルでしたら、ご試着していただくことができます。


    洋書スタイルなインテリア


    デコールにご用意がなくても、メーカーによっては、取り寄せることが可能です。


    吊りサンプルが難しい場合でも、ハンガーサンプルやスカーフサンプル、という、大きめのサンプルをご用意できる場合もあります。


    ご自宅の環境下で確認することができますと、より安心してオーダーいただけるかと思います。



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  • 01/13/12--18:41: ■和の空間との比較から洋書スタイルを考える (chan 1453688)
  • デコール 飯沼でございます。


    こちらは、和室(本床)のイメージ図です。


    洋書スタイルなインテリア


    和室の内装というのは、縦横のラインがとてもとても多く、世界にも例を見ない個性的な空間です。


    床にも壁も、そして天井も。


    床の間さえ飾れば、家具をおかなくてもインテリアが完成します。


    これだけラインが入っている空間では、家具を置いたらうるさくなってしまいますね。




    一方、洋風のインテリアの考え方は全く違います。


    そんなの当たり前・・・と思われたかもしれませんが、いえいえ、和室育ちのDNAが、洋室のインテリアをつくる際に、少なからず影響している・・・と思っています。


    という話を明日発行のメールマガジンでいたします。


    和室を意識することに、洋室のインテリアを上手に組み立てるヒントがあります。


    ご興味がある方は、是非メールマガジンをご覧くださいね。



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  • 01/19/12--22:42: ■展示会やらセミナーやら (chan 1453688)
  • デコール  飯沼でございます。


    新作発表会や、セミナーのご案内、新年会のお誘いなどをたくさんいただくこの頃です。


    1月は海外でも展示会が多く、2月になると、その報告会のご案内などをいただくようになります。




    残念ながら多くは出席できませんが、できる限り出席するようにもしています。


    今週は、ロサンゼルス建築とインテリアデザインセミナー(ADコア)と、壁紙の新作展示会(サンゲツ)に行ってきました。




    ADコアは家具のメーカーですが、カタログの撮影をスタジオでするのではなく、LAの実際の住宅をお借りして行っています。


    今回のカタログは、中流階級のお宅ということでしたが、どのお宅にもプールや素敵な眺望があって、羨ましい限りでした。


    後日、画像データを送ってくださるとのことなので、家具と一緒にご紹介できればと思います。




    こちらは、サンゲツの展示会の一部。


    洋書スタイルなインテリア
    (画像はインテリアビジネスニュースさんからお借りしました。)



    画像ではわかりにくいのですが、スワロフスキーをちりばめた壁紙が張ってあり、とてもキラキラとした華やかな空間です。


    手漉き和紙を使った壁紙も印象的でしたが、全体的に、デザイン性の高いものが多く、海外の展示会のようでした。


    一般的な白いビニル壁紙などないのですもの。 (医療コーナーをのぞく) 




    こういったデザイン性の高い壁紙で、いろいろな空間の可能性を楽しんでいただけるといいですね。


    デコールの得意分野ですので、色柄を取り入れてみたいけど、自信がない、失敗したくない・・・という方、是非ご相談ください^^



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  • 01/19/12--22:42: PR: 寒い冬は自宅でスキルアップ!趣味からプロも夢じゃない (chan 1453688)
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  • 01/30/12--23:56: ■モールディングは洋書スタイルのマストアイテム (chan 1453688)
  • デコール 飯沼でございます。


    モールディング、聞きなれない方もいらっしゃるかもしれませんが、モールディングとは、例えばこのようなものです。


    洋書スタイルなインテリア

    デコールのショールームに施工してあるモールディングですが、一番上のモールディングは、グルっと室内全体に廻してあります。


    そして、こちらは、デコールでご用意しているサンプルの一部。


    洋書スタイルなインテリア



    モールディングには、壁と天井の間の接合部にとりつけるもののほか、床との接合部の巾木(はばき)として、また面を飾る装飾材料として、実に様々な種類があります。


    例えばこちら。


    洋書スタイルなインテリア
       (画像提供:大和金属工業㈱)



    白い壁や天井に、白いモールディングを施すと、白x白でも、随分と豊かな表情になりますね。


    モールディングがないところを想像してみると・・・ ちょっと殺風景です。




    外国のような感じになりすぎて、違和感を覚える・・・という方もいらっしゃるかもしれませんが・・・


    取り入れやすい万能選手は、やはり、天井廻り縁(まわりぶち)です。


    洋書スタイルなインテリア
       (画像提供:栄進物産㈱



    クラシックなインテリアにあうのはもちろんですが、このようにモダンな空間にもよくあいます。


    手軽にほどよい上品さとグレード感を加味することができます。




    それから、人気があるのは、シーリングメダリオンというモールディング。

    (※モールディングは、部位によって名称が異なります。)


    洋書スタイルなインテリア


    シャンデリアやペンダントタイプの照明器具にあわせるモールディングです。




    そのほかにも、


    ・ドア枠や窓枠に廻すもの(=ケーシング

    ・腰高の位置にグルっとまわすもの (=チュアレール

    ・マントルピースや家具の装飾材として使うもの


    などモールディングの可能性は実にたくさんあります。



    洋書スタイルなインテリア

    ↑ケーシング(ドア枠)を施して、グレード感アップ。




    洋書スタイルのマストアイテムとも言える、モールディング。


    その理由や、更に詳しい説明は、明日発行のメルマガに書いていますので、是非、あわせてご覧ください。


    洋書スタイルを目指すなら、是非いろいろと楽しくご検討くださいね。





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  • 02/02/12--14:28: ■カウチソファを納品しました (chan 1453688)
  • デコール 飯沼でございます。


    どのくらい小さい仕事からやっていただけるのですか・・・?!というお電話をいただきました。


    インテリアコーディネーターというと、トータルでインテリアを任せる相手、というイメージがあるのかもしれません。


    トータルで考える場合は、インテリアデザイナーといった方がよいでしょう。


    私も両方の仕事があるので、このブログのプロフィールにも、インテリアコーディネーター,,、インテリアデザイナーと併記しています。


    ややこしいですね。




    質問に対する回答ですが、


    「カーテンひと窓、タッセルひとつ、椅子1脚でも販売しています。」 

    といったらわかりやすいでしょうか。


    件数でいえば、実は、そのような仕事の方がずっと多いのです。


    今週もこちらのカウチソファがお嫁入りしました。



    洋書スタイルなインテリア



    ダニエルのカウチソファです。


    デコールのショールームで、価格とサイズ、イメージにあうものをカタログの中からご紹介し、メーカーのショールームで実物を確認していただく、という流れです。


    「どこにいけば、自分のイメージしている家具があるかわからない」という方、是非ご相談ください。




    納品のあと、嬉しいことにお客様がお写真を送ってくださいました。


    洋書スタイルなインテリア

    張り地が違うと、随分とイメージが違いますね。


    Yさま、ありがとうございました。



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  • 02/06/12--06:12: ■リビングが何だか気に入らない、というご相談 (chan 1453688)
  • デコール 飯沼でございます。


    以前にインテリアレッスン を受けてくださったお客様から、「自宅を見て相談にのってほしい」とご連絡をいただき、行ってまいりました。


    高層階、30畳大もある広々としたリビングからは、東京タワーが目の前に大きく見えます。


    洋書スタイルなインテリア
    (写真はイメージです)



    これだけの大きさがあるLDですと、インテリアも様々に考えられますが、まずはその場で、パーソナルチェアの向きを変えてみました。


    クローズドな雰囲気から、オープンな雰囲気へ。


    小さくゾーニングされていた部分を、大きく。


    たったこれだけで、とても良くなったと思います。


    お写真等の許可はとっていなくて、読者の皆さまにはわかりにくくてごめんなさい。



    いくつかのアイテムを足したり、壁紙を張り替えるなどのご提案をしたところ、是非やってみたいとおっしゃっていただきました。



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  • 02/06/12--06:12: PR: 三井の賃貸マイページ「CLASSY NAVI」 (chan 1453688)
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  • 02/09/12--06:07: ■プロフィール (chan 1453688)
  • デコール 飯沼でございます。

    プロフィールを詳しく書いたことがなかったので、書いてみました。

    少し長いですが、よろしければご覧ください。



    ◆インテリアデザイナー、コーディネーター 飯沼朋子◆
       (資格:二級建築士、インテリアコーディネーター)


    【商社勤務時代】

    聖心女子大学卒業後、総合商社に入社しました。

    大学時代から、「将来はインテリアの仕事をしたい」と漠然と思っていましたが、「楽しそうだから先に商社に行っておこう」くらいな感じで、商社です。

    (若いですねぇ・・・^^; お恥ずかしいです。)

    そして、商社勤務の傍ら、夜間の専門学校にて建築・インテリアを学び、まずはインテリアコーディネーターの資格を取得しました。


    【輸入壁紙のショールーム勤務時代】


    はじめてのキャリアチェンジ先は、輸入壁紙・輸入ファブリックを扱うショールームでした。

    今は無き、「インターデコ」というところで、いきなりショールームマネージャーとしての採用でした。

    (これは、他のスタッフが年齢的に若かったということも大きかったと思います。)

    関連する洋書を読み(眺め)、輸入壁紙や輸入ファブリックを見て触っているうちに、色と色、柄と柄をあわせるコーディネートの感覚がわかってきます。

    雑誌の仕事もあり、最新のトレンドやヒネリを効かせた色柄あわせも意識するようになりました。

    この間、インテリアコーディネーターを養成するスクールで 講師の仕事などもやっていました。


    【インテリアデザイン事務所勤務時代】

    3年後、クラシックインテリアの名門、㈱松本デザイナーズに転職しました。

    壁紙、ファブリックだけではなく、トータルにインテリアに関わりたかったからです。

    ここは、創業者(当時の会長)が、戦後の在日アメリカ人向けに、インテリアのサービスをすることからスタートした会社です。

    (同じマンションに住むアメリカ人が一緒だったそうです。)

    その後、顧客は各国大使館関係者や麻布界隈の外国人住宅へと広がっていきます。

    私は日本人担当だったはずなのですが、会社は外国人の顧客が多かったため、外国人を担当するもしばしばでした。

    ゴージャスな邸宅に怖気づいて、提案力にも言葉(英語)にも自信がなく、大変なこともありましたが、数をこなし、商品知識が備わってくると、徐々に慣れていくものです。

    (言葉の方は今も自信がありませんが・・・)

    そして、独立を考えるほどになりました。

    この時の仕入先や職人さんの多くは、今も私の仕事を支えてくれています。

    また、ショールームをオープンした今、私の事業形態は、㈱松本デザイナーズとよく似ています。


    2011年12月1日 デコールのショールームオープン
    洋書スタイルなインテリア


    【独立】

    時は、モダンなインテリア全盛時代の2002年。

    知り合いからいろいろと相談されることも多かったのですが、モダンなテイストばかりで、クラシックな㈱松本デザイナーズではやりにくいことがありました。

    独立志向も強く、思い切って独立しようかしら・・・と思っていた矢先、クリニックの内装をスケルトンの状態から発注したい、というお話をいただきました。(モダンスタイルで!)

    この話はトントン拍子に進み、独立第一号の仕事は、とても大きな案件となりました。

    以来、お客様や設計事務所様からのご紹介、また最近ではウェブからのお問合せも多く、インテリアコーディネーターとして、インテリアデザイナーとして、仕事が続いています。

    家(建物)ではなく、インテリアで心豊かになることを感じていただきたい、という思いから、ハウスメーカーと業務委託契約を結ぼうと思ったことはありません。

    売り手の都合ばかり、住まい手不在ともいえる住宅市場ですが、そうではなく、住む方に寄り添った住まいづくりをしていきたい、という思いが強くあります。

    住まいづくりはインテリアから考える方が上手くいくのです。

    (※インテリアとは見た目の色柄のみではなく、生活動線を考えた間取りや家具の配置を含みます。家具の位置が決まらないと、照明の位置やコンセントの位置もうまくいきません。)

    今後はインテリアにこだわったリノベーションにも積極的に取り組みたいと思っています。



    【得意なインテリアスタイル】


    以上の経緯からもおわかりいただけるかもしれませんが、

    ・色柄を使ったコーディネート
    ・クラシックなインテリア
    ・クラシックモダンなインテリア

    などは得意なインテリアスタイルです。


    ・色柄を使わない、スッキリとしたコーディネート
    ・モダンなコーディネート

    なども、もちろんできます。こちらの方が一般的には簡単だからです。


    (Before)
    洋書スタイルなインテリア
    (After) 手前のお部屋です。奥は可愛いらしい子供部屋になりました。
    洋書スタイルなインテリア
    (千代田区M様邸)


    私自身の好きなインテリアスタイルを聞かれることが時々あるのですが・・・

    個人的には、直線的なスタイルの(猫足ではない)、クラシックなインテリアが好きです。

    でも、個人の趣味を押し付けるようなことはございませんので・・・ご参考まで。


    駆け足で振り返ってみると、このような感じです。

    いつの間にか、キャリアは15年以上になっています。


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  • 02/10/12--18:42: ■カーテンが予算オーバーになってしまう場合のアイディア (chan 1453688)
  • デコール 飯沼でございます。


    今日は、お客様がとっても喜んでくださったカーテンのアイディアをご紹介します。



    ■カーテンが予算オーバーになってしまう場合のアイディア


    H様邸には、大きな窓が3窓もあります。


    とても気に入ってくださった生地があったのですが、その生地で全てのカーテンをつくると、予算をはるかにオーバーしてしまいます。


    お客様は、生地をあきらめたくないご様子・・・。




    大丈夫です。


    ある方法で、生地を変えることなく、ご予算内に納めることができました。


    こちらです。



    洋書スタイルなインテリア


    実は、こちら、飾りカーテンなのです。


    窓全体を覆うカーテンではなく、巾40センチだけのカーテンにしてあります。


    窓全体を覆うのではないのですかから、その分予算を抑えられますね。




    夜になって、カーテンを閉めるときには、その下に隠れている、もう1枚のリーズナブルな価格のカーテンを閉めます。


    メーターあたりの単価、7分の1程度のカーテンです。


    このようになります。



    洋書スタイルなインテリア



    実は日中、下の1枚を隠しておく必要もありません。


    チラリと少し見せておくと、3重カーテン(カーテン2種+レース)で、豪華な仕様に見えます。


    本当は、予算を抑えるための方法なのに、豪華に見えるだなんて、一石二鳥ですね。




    タッセルのサンプルをお持ちしたところ、このあと、イギリスから手の込んだタッセルを取り寄せることになりました。


    低予算にできた分、豪華なタッセルにも予算を廻すことができました。


    また、クリーニングが必要な生地ですが、小さなカーテンにしておけば、クリーニング代も抑えられます。


    窓全体を覆うカーテンの方はウォッシャブルです。




    こちら、イギリス・サンダーソン社の生地(モリス)ですが、お部屋が温かく華やい雰囲気になって・・・想像以上に素敵だったと大変喜んでいただきました。



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  • 02/13/12--21:49: PR: レノボ DO.プロジェクト (chan 1453688)
  • キミの次への挑戦がココで待っている!

  • 02/13/12--21:49: ■大手リフォーム会社の仕事 (chan 1453688)
  • デコール 飯沼でございます。


    今日はバレンタインデーですね。


    思いがけず、大手リフォーム会社の設計士さんから、友チョコ(?!)をいただきました。



    ■大手リフォーム会社の仕事


    その設計士さん(Mさん)がいらしたのは、これからはじまるかもしれない、あるプロジェクトの打ち合わせのためです。


    Mさんは、某大手リフォーム会社と契約していて、私もお手伝いさせていただくことがあります。


    元請けのリフォーム会社の物件になるので、このブログでそのプロセスや完成時のお写真をお見せすることができないのが残念なのですが、


    私たちが担当するのは、必ずグレードの高い物件になるので、とてもやりがいがあります。


    今回も決まったら嬉しいのですけれど。




    デコールでは、こうした大手リフォーム会社の仕事もしています。


    設備も間仕切りも全て撤去する、スケルトンリフォームも行います。


    全てを洋書スタイルにしたい方、輸入住宅のようにしたい方

    是非お問合せください。


    ある程度わかりやすいパッケージ商品のようにできるといいな、と思い、ただいま検討中です。




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  • 02/14/12--18:37: ■輸入壁紙を張るメリット (chan 1453688)
  • デコール 飯沼でございます。


    今朝、メールマガジンを発行いたしました。


    本日のテーマは、「輸入壁紙を張るメリット」。


    ご登録いただきますと、バックナンバーからご覧いただくことができます。


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    ■メールマガジンのご案内

    【デコール通信】 実践!洋書スタイルなインテリア



    デコール通信では、毎月1日と15日の2回、洋書スタイルなインテリアを実現するためのノウハウやすぐに取り入れられるちょっとしたアイディアをお伝えしています。


    さらに、その背景にあるようなもの、例えば欧米や日本のインテリア事情、インテリアについての雑学や、教養としても知っておきたいインテリアのマメ知識などもご紹介しています。


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    バックナンバー: これまでに発行したデコール通信です。


    第20号  洋書スタイルのマストアイテム、モールディングをご存知ですか?

    第19号  和の空間との比較から洋書スタイルを考える

    第18号  2012 新年のご挨拶

    第17号  年末年始 インテリアの旅

    第16号  今さら聞けないウィリアム・モリス

    第15号  デコール ショールーム型事務所について

    第14号  コンソールテーブルをご存じですか?

    第13号  ダイニングスペースのつくり方

    第12号  理想的なソファの配置とは?

    第11号  まずはフォーカルポイントを意識しましょう

    第10号  洋書スタイルなインテリアとは?

    第09号  暑中お見舞い申し上げます

    第08号  窓辺から節電を考える(3) 断熱について

    第07号  窓辺から節電を考える(2) 通風について

    第06号  窓辺から節電を考える(1) 遮熱について
    第05号  読者さまのお便りから、洗面室の光について

    第04号  リビングルームや寝室にはオレンジ色(黄色)の光

    第03号  モノに光を!壁に光を! 

    第02号  適光適所 - 必要な箇所に必要な明かりで暮らすメリット 

    創刊号  節電の今だからこそ



    ※ご購読いただきますと、バックナンバーもご覧いただくことができます。

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    ブログでご紹介いただきました。



    洋書スタイルなインテリア


    「心地良い暮らしを菜食料理から るりいろテーブル」 というブログを書いているMさま。


    「ウッドブライドが節電に」  というタイトルで、ウッドブラインドを実際に使用してのご感想を書いてくださっています。




    洋書スタイルなインテリア
     

    「マーケティング・ラウンジ by インスティル」 というブログを書いている、松原さま。


    「新たな視点を与えてくれる、メルマガの醍醐味」  というタイトルで、デコール通信を読んだあとに体験したことについて書いてくださっています。




    洋書スタイルなインテリア


    「エイジレスファッションで美魔女になる!10歳若返る魔法の法則」 のマリリンさま。


    ◆照明と女性ホルモンの関係」   というタイトルで、デコール通信の大部分を引用してご紹介くださいました。



    洋書スタイルなインテリア


    再び松原さま。


    【お知らせ】 インテリアのプロが語るメールマガジン創刊 」 と、創刊時にも丁寧にご紹介くださいました。



    ありがとうございます。


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